口を上手につかえない子どもたちへのアプローチ

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倉敷 歯科の正畠です、9月4日(木)倉敷の笹沖のくらしき健康福祉プラザのプラザホールにて 元岡山大学病院 小児歯科 の講師の岡崎好秀先生の講演を聞いてきました、
 最近、口が開いたままのお子さんをよく見かけるが、これは何が原因しているか、という内容で講演が始まりました、これは舌が定位置におさまっていないためで、舌の筋力不足が疑われるそうです、
そのためには、舌や唇の筋トレが必要になっているという話でした、