日本顎咬合学会 第33回学術大会

066          倉敷歯科の正畠歯科の正畠です。6月27日~28日と有楽町の東京フォーラムに顎咬合学会の学術大会に参加してきました。インプラント時代だからこそ部分床義歯を見直そうというテーマ―で3人の演者の方の講演を拝聴してきました、部分床義歯の歴史は、インプラントよりも長く、インプラントを適応できない超高齢の方にとっては有効な欠損補綴の手段であると改めて認識しました。